療育方針

障害がある子に対しては無理に何かが出来るように訓練したり、症状の改善のために何かをしたりするのではなく、その子に合わせた援助を総合的に行っていくことが必要と考えています。

「今、何を支援することが良いのか」「どんな力を、どう伸ばしていけば良いのか」などを第一に考えて支援していくことをモットーにしています。